バーバラ寺岡デザイン ユニバーサル食器 はっぽう膳の魅力

c0128541_17444520.jpg

17~18世紀ヨーロッパ中の王侯貴族たちを酔わせた洋食器のルーツは、日本の硬く、白く、透明な磁肌に不思議な暖かさを感じさせる食器です。

この美しい食器は5百年をさかのぼる朝鮮・中国・ヨーロッパにまたがった、気の遠くなるほど長い歴史を持つ有田焼の土壌から誕生したのです。

そして今、九州伝統産業に高い付加価値を図った新素材「軽量強化磁器fuccino」の食器開発にバーバラ寺岡が参画、和文化の心を食器にデザインしました。


いいもの交流館「バーバラ寺岡デザイン ユニバーサル食器 はっぽう膳」のページへ>>>
[PR]
by salesrep | 2008-08-20 17:57
<< 和食器のルーツは「かしわの葉っぱ」 バーバラ寺岡デザイン ユニバー... >>